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桑野橋河川公園(朽木村キャンプ場)(滋賀県)

場所:滋賀県高島市朽木大野付近
料金:清掃協力金 大人1日1,000円 ※備考参照 中学生以下無料
お問合せ:朽木村キャンプ場 TELなし
チェックイン:フリー / チェックアウト:フリー
e-mail:なし
関連サイト:
ゴミ:捨てられる
車両乗入れ:可能。砂利
お風呂:なし。バイクで15分ほどに朽木温泉てんくう(600円 10:00〜20:30受付終了)あり
買い出し:事前に
備考:朽木オートキャンプ場とは違うので注意。河原。直火・ペット連れ可能。
   料金は1日分なので、泊まると2日分の料金が必要
   朽木村キャンプ場は通称。場所取り禁止。
   ゴールデンウィークとお盆は車1台につきテント1張、タープ1張まで。

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桑野橋河川公園(朽木村キャンプ場)のTips、近況、体験談をコメントしてください

1人1000円は高い。 ちょっと3時間ほどバーベキューして帰るだけなのに2人で2000円も払わないといけない。 ゴミも持ち帰ってるし、ただ場所を借りているだけでこの値段は高すぎると思います。 このキャンプ場が好きで、これまで京都から何度も利用させてもらっていましたが、ガソリン代に加えてこの利用料がかかると考えると、気軽に行けなくなりました。 運営の方、値段かシステムを見直してもらえませんか?

川なんですけど、数年前みたいに飛び込み出来たりしますか? わかる方いれば教えていただきたいです。

2019/05/25 一泊しました。 一泊は2日分料金2000円。 可燃ごみ袋がもらえ、捨てれます。(カン、ビン等も分別して捨てれます) 車1台につき1張りは、ハイシーズン(GWやお盆、または混雑時)のみでした。 車一台+バイク一台、計3名、テント3張りで利用しました。 ON車では、ちょっと気を付けて走らないといけない砂利なので、お気をつけて。 根本的に石の河川敷ですので、アルミのペグは刺さりません。 また、車1台につきテントは1張りまで、と言うのは、GWやお盆のみだそうです。

大人4人でキャンプしたら、8000円!  せめてあの汲み取りのトイレを水洗にしてくれよぉ  この5年で3倍の値段だもんなあ  風景は良いんだけどなあ

大人1日1000円に値上がりの影響かゴールデンウィークにもかかわらずガラガラでした。 ここに来るのは安さが1番の魅力でしたからね。残念です。

2019年4月より大人1日1,000円に料金が上がるそうです。

2017年5月18日に利用させて頂きました。 真ん中辺りが入り口でそこにゴミ箱が設置してあり、それを挟んでテントサイトは安曇川の上流側と下流側に分かれています。 地面は石ころだらけで固い。樹脂製のペグ、太いペグはまず刺さりません。僕はステンレスの棒状のペグを使いました。 台所設備は無く、流し台に水道が付いているだけ。 ゴミ捨てOKは評価します。 ソロならこっち(¥1000)、家族連れなら朽木村オートキャンプ(¥3600)場を選ぶでしょう。

2017年5月18日に利用させて頂きました。 バイクで一泊¥1000。広い川原に運動会で使う白線引きで通路を作っただけのサイト。 地面は石ころで固く、樹脂製やアルミ製のペグでは刺さりません。ホームセンターで購入したステンレス製のものを使い、左右に動かして石の隙間を探りながら打ち込みました。 こんなことなら野原での野宿の方が快適です。 しかし!!!ゴミ処理OKなのでその点はおおいに評価できます。真ん中辺りが入り口でそこにゴミ箱が設置してあり、それを挟んでテントサイトは安曇川の上流側と下流側に分かれています。 台所設備は無く、流し台に水道が付いているだけ。 ソロならこっち(¥1000)、家族連れなら朽木村オートキャンプ(¥3600)場を選ぶでしょう。

5月の終わりに連泊しました。値上がりしたとは言え、夫婦と幼児1人で二泊三日…3,000円。テントやタープ代は一切無しはどう考えても安過ぎでしょo(^▽^)o 他の方も書いてある通りのロケーションだったり近隣の情報ですが、風のある日はソリステ必須です。普通のペグでは刺さらないと思いますが…刺さってもタープ等は飛ばされる可能性が高いかと… 今日もこれから5歳の息子と一泊キャンプに向います。

GWのキャンプツーリングで、宿営地を物色中に前を通過。 入口に大きく500円の掲示あり、他の方の記載の通りだと1泊1000円? 入場していないので施設については不明ですが、ソロキャンプでのコストパフォーマンスは微妙です。

3月末に1泊。今年4/1から当日¥500=1泊1000円の値上げです。 また場内通路の幅を半分にして無理やり2列でのテント設置スペースへと変更して詰め込むスタイルになったようです。 その為河原部分では重機で整地していますが石ころがゴツゴツしすぎてここにテントを張るには銀マット程度ではとても寝れない上に下手すればテント底が破損しかねませんね。 良い場所ですが、地面のコンディションが悪すぎる気がします。

日付けが変わるまでが300円。 日付けが変わったらまた300円。 と管理されているおじさんに聞きました。 よって日中担当のおじさんが撤収される前に現地に到着すると300円。 朝おじさんが来たところでまた300円徴収されます。 あと、朽木村キャンプ場は正式名称ではなく、 桑野橋河川公園が正しい名称みたいです。 追加情報として、繁盛期はトイレは出入り口付近の汲み取り式のよりも、 少し南のほうに歩いた所の水洗トイレを使って欲しい、 と管理のおじさんに言われました。 汲み取りが追いつかない時が有るようです。

先日去年に続いて2回目のテント泊利用。 前回は9月初旬で他の方の書いてあるとおり軽トラに載ったおじさんが集金に来てノートに住所名前を記載し料金は300円だけでした。 今回15時前に到着したら小屋に色黒の人がいて300円払いましたが名簿記載もなし。 翌朝6時位に小屋に来てテント撤収中の私にまた払えとの事。 結局この人の時は泊まり600円払えということです。釈然としないですが看板には「清掃協力金300円」だけ書いてあるのみなので泊まりで600円は記載がないので言った者勝ちなのかもしれませんね。

2015年5月23日に一泊してきました。 普通の土日なのに家族連れが結構いました。パッと見ですが坂下って左に10人以上、右に6人位だったかな。土日は多いみたいですね。平日空いてる時に行ってみたいけど私の仕事は無理だからな~。。 で、他の方が書かれているように入り口がわかりずらかったんですが、このキャンプ場には水洗便所と普通の汲み取り便所の二つがあり水洗便所はとても綺麗です。駐車場も小さいながらあるし、キャンプ場としての駐車場ではないただの休憩所だと思いますが。 そこから更に道を進むとキャンプ場の入り口が見えてきます。この看板は道路片方しか見えないので逆方向からだと解らないかも。その場合には水洗便所を見つけてください^^水洗便所さえみつかればすぐですね。場所は滋賀県高島市朽木大野付近でナビに設定すれば確実に見つけられます。 で、看板が「ごはん家 釜炉炊 山水」というお食事所がある、その建物の奥に「清掃協力金一人300円」の看板がでかでかとあるんでそこから先に行けばキャンプ場です。 実は、この情報は水洗便所に到達した時にトイレに急いでるキャンパーの方にお話を伺ってわかった情報です。本来は朽木村キャンプ場に宿泊する予定じゃなかったんでしっかり情報収集しなかったのが裏目に出て真っ暗な状態でキャンプしている人達は見えるが入り口が解らない状態となっていた時に親切な人に色々と教えて頂いてほんと助かりました。 洗い場もあり、川も綺麗でゴミも殆ど落ちていなくて水洗便所も綺麗。女性は殆どそっちの水洗便所の方を利用されていたようです。私は別にどっちでもよかったんで男なんで少し汚い方の汲み取り式の方を使わせて頂きました。 使用料は朝8時位に集金に来られる軽トラ乗った感じのいいおじさんに清掃料金と称して300円を要求されるけど安くて周辺も綺麗で車も川原の乗り入れは自由(川への侵入は禁止)なのでオートキャンプ場みたいなのに凄い安い!なら全く気兼ねせずに支払える金額ですね~。是非また行きたいと思いました。 ちなみに、水洗便所は入り口から左ですので左方向から埋まっていきます。誰でも綺麗なトイレ利用したいですよね!^^ あと、サイトはかなり広大ですね。流れている川のスペースは少ないけど川原が多いんで土地的には広大だったからどこにテント張ろうか迷うほどでした。 長期連休はやっぱりめちゃくちゃ多いんだろうな~。300円だけ支払ってあのグレードはありえない位だと思いました。まだキャンプ初めて一年も経ってないので知らないだけかもしれませんが。ほんといいキャンプ場でした。 周辺も静かでお食事所もあるから今度利用してみたいと思った感じです。 あと、釣りですが、鮎が放たれている関係で利用料金を取られるみたいです。詳しくは管理人に聞くか、キャンプ場の入り口の反対側の建物に入川券販売所という看板が見えたからその関係かもしれませんね。 欠点があるとしたら川原で石ばかりなんで人が歩いたり車が通ると音が五月蝿いという点でしょうか。耳栓持っていくと快眠できると思いますよ。以上

ファミキャンや若い人達のキャンプの方が結構いましたが 皆さん常連なのかマナーよく20時〜21時くらいには静かになっていました。 自分が利用した時は混雑していて入って左側が満員で右側でテントを設営しましたが右側は砂利が大き目(駐車場の砂利くらいだったかも)なので重量車の単車は乗り入れの際は少し気をつけた方がいいかも知れません。 決まりは無いようですが雰囲気的に右側がソロの方が多いようです。 風呂は近くに朽木温泉てんくうがありその付近に道の駅、コンビニもあるため利用しやすいです。 京都側から鯖街道を下るのであれば道の駅を過ぎしばらく走ると橋を渡り渡ってすぐに大き目のカーブに差し掛かるのですがそのカーブを越えて少しの所にあります。 あとは上の方達が書かれている目印を探せば着くと思います。 入口は蕎麦屋の駐車場を渡るような形になるので入るのにちょっと分かりにくいです。

2013/5/11にソロツーリングで利用しました。15時頃に到着、他には車3台。夜には1台だけに。R367を4kmほど北上すると道の駅とローソンがあるので食料については問題なし。その近くに温泉もあります。地面はやや固め。直火可。 近場の人は思い立った時にフラッとキャンプができるサイトです。周山街道・鯖街道・琵琶湖など走りやすい道から近いので、ベースにも良いかと。

11/12-13と利用しました。 キャンプツーツーリングなので、ゴミを現地で処理していただけるのは 非常にありがたいです。また、ロケーションも河原とあってかなり綺麗でした。 大阪発で近場のキャンプ場にはもってこいだと思います。 買い出しは済ませて行った方が無難です。30分も走れば、安曇川へ出ることも出来ますが、暗くなってしまうと、入口が非常にわかり難くなります。 ちょっとキャンプがしたいなと思った時に丁度良い感じです。 また利用したいと思ったキャンプ場です。

9月10日に家族3人で利用しました。きれいな川辺のオートキャンプ場で、来場者のマナーも良く、快適に利用出来ました。料金体系がはっきりしていない感じで、入場時1泊利用だと2日分(大人300円・子供100円×2)料金になる旨の説明を受けましたが、翌朝雨もあり、早朝に撤収した為、2日目は不要でした。水洗便所もあり、雰囲気も良いキャンプ場で、京都・敦賀・小浜の中間地点にあり、ベースにも便利かと思います。また、利用したいと思いました。

お盆休み最終日の朝に急に思い立って家族4人で朽木に向かいました。連休なのでかなりの混雑を予想しておりましたがそれほどでもなく、入り口を入って右側の河原が特に空いていたのでそちらに行き、ゆったりと車を停めました。以前からBBQで利用していましたが、この日は長女1歳が始めての朽木デイキャンプで到着後 早々に水着に着替え綺麗な川で水遊びをして喜んでいました。私と長男4歳は網で小魚を捕まえ楽しみました。当日の気温は31℃でしたが川に入っていると涼しく家族みな大満足でした。ここは川のすぐ横まで車で行く事ができ、水深も浅いので小さい子がいる我が家でも安心して水遊びできました。清掃費は大人300円幼児100円でした。京都からだと鯖街道経由で2時間もあれば来れます。お気に入りの場所なので次は友達家族と近々行きたいと思います。

5月1日に利用しました。GW中なので激混みを予想していたのですが、区画も決まっていないし、デイキャンプで帰っていく方も多々いたので、意外と余裕がありました。橋の近くにテントを張りましたが、夜、朝も車通りが激しく折角の風景も少し残念でした。設備はトイレ、水場だけといった感じですが、近くに商店、コンビニもあり買い忘れがあっても便利です。温泉は近いですが、GWの為か激混みでゆっくりはできませんでした。

8月13日早朝にINしました。毎年14日に近くで祭があり、目の前で大きな花火見れて出店もあるよ。ただし、当日はキャンプ場もお盆休みと重なり込み合うので、お盆休みに来るなら祭当日より前か後に来た方が場所取り楽だよ(このキャンプ場予約なしだから) キャンプ場は広いし川で遊べるよ。近くに温泉(てんくう)もあるし。

八月はじめに行きました。川添いにあり、川も比較的浅いので小さい子供でも安心して川遊び出来、大人は浮輪に乗りながら川流れ出来ますよ。周りは山でカブトムシやクワガタが取れました。温泉も近くにありますよ。キャンプ料金も大人一日三百円で安いし、区画も決まってないので、マナーを守りながら空いてたら広々と使えます。 キャンプ場の入口がわかりにくく、京都から鯖街道沿いを走り朽木に入ったら、左手にある『山水』という、蕎麦屋が目印です。昼間は入口でお金を払い、夜INなら朝方回収に来ます。

一人、清掃費300円必要です。 6月下旬に、行きました。水場近くの小川で、蛍鑑賞ができます。キャンプ場の看板が無いので、分かり難いです。 朽木オートキャンプ場と違うので、気を付けましょう。  場所は、朽木大野付近です。

 2008年9月11日(木)に1泊利用しました。 昼間はBBQをしたり川で戯れたりする人々が結構いたんですが、夕方になるにつれて早々に去って行き、この日テントを張っていたのは平日と云う事も有りライダー2名、車1組だけでした。  トイレは入口すぐと、少し南下した所の2か所有り後者のほうが水洗式で綺麗でした。炊事場と云うより単純に蛇口が2,3個有っただけだと思います。  夜、寝袋に入っていると川の優しいせせらぎが聴こえて気持ち良かったです。 料金は翌日払いで300円。これは結構お得感がありました。

真夏に行くなら、水着を持っていきましょう。川で泳ぐのは気持ち良いよ。 キャンプ場入り口付近のトイレは汲み取り。100m程南側には水洗トイレがある。ただ、水場(≠炊事場)が一箇所しかなく、水場の排水は川に垂れ流しているため、できるだけ洗い物は最低限にしましょう。 管理人は朝8時半にやってきて5時半までいるようです。 ファミリーキャンパーが多く、気の小さなソロライダーには余り馴染みにくい雰囲気があるかもしれませんが、奥の方(南の方)にテントを張れば大丈夫っす。

八月のお盆休みに行ってきました。近くで古里まつりがあり、花火大会やってました。目の前で大きな花火があがり綺麗ですよ。キャンプ場は日帰りの人も多くそこそこ混み合っていましたが、キャンプ場自体が広いため楽々入れました。炊事場が一カ所しかないので水タンクを持って行くことをオススメします。近くに道の駅やスーパーがあるので、食材持って行かなくても大丈夫。花火、ペットOK.大人三百円(清掃費用)払うだけなので安いですよ

2007年5月1日泊 入り口が分かりにくいのですが、「ごはん家 山水」の看板があるところから入ります。 予約は不要で、早朝シルバーの方が清掃協力金を集めにきますから、お金を用意しておきましょう。 泊まった日は、キャンピングカーが2台、車が4台程度でした。河原ですからサイトは広々しています。 トイレは少し離れて水洗トイレがありますが、水場はほんとに水が出るだけで、屋根もありませんから、汚れ物洗いの時はしっかり拭いてから利用しましょう。 注意深く道路や周りの看板を見てもキャンプ場の表示はありません。正式にはキャンプ場では無いということでしょうか。 しかし、シルバーの方々が清掃活動や、サイトの区画引きなどを実施していますから、清掃は行き届いていました。


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