予約不要で、直接現地に行き、簡単な申請用紙に記入。 受付は17:00までやっています。17:00以降にキャンプに入る人は、翌日8:00頃に受付が来た時に申請すれば利用できます。 直火禁止。脚付きの焚き火台なら使用してよいですが、灰を捨てる場所が無いので、持ち帰りましょう。
井戸水しかないため、飲み水は持参されることをお勧めします。 県立の自然公園の中にあるため、使用にあたって申請書(FAX、Mail可)の提出が必要です。 ・ゴミの持ち帰りにご協力ください。 ・火気の取り扱いには十分ご注意ください。
自然そのままの中にある貴重なキャンプ場です。利用者の方もご一緒に環境保全にご協力をお願いします。
以前夏に利用しました。 木と炊事場とトイレのシンプルなキャンプ場です。
サイトは広々しているのでお互い干渉することなく過ごせます。 砂丘の隣だけあって砂のサイトなのでテント内に砂が結構入ります。
近くにぷれあいの里という温泉(公衆浴場と言ったほうが良いかも)があります。
総合的に見ておすすめなキャンプ場です。
毎年ここの桜を見ながら何か食べてる地元民です。
利用の前にはキャンプ場上の食堂で受付を済ませ利用します。 トイレと、炊事場、アヒルが完備されているキャンプ場です。 炊事場が垂れ流しなので、キャンプ用の洗剤を利用したほうが良いです。
ここの管理はキャンプ場上にある、食堂の方のようです。 以前利用したとき、管理しているおばさんから「市からお金貰ってるわけでもないけど、芝がないと木曽川が溢れたときに土が流れて大変な事になるから…」と愚痴を聞かされました。 マナーが悪いようなら火の利用を禁止するかもとも言ってました。
芝も大切な役割があるようですので、直火で火を使わないなどマナーを守り、少ない無料キャンプ場をみんなで守りましょう。
2009年秋に利用しました。
サイトの横に車の駐車スペースとレンガの炉、後は炊事場とトイレがあります。施設は清潔で、オートキャンプも可能な設備を備えながら無料でなんとも嬉しいキャンプ場です。
サイトまでは結構山道を登りますが、景色が良い絶景ポイントも多数あるので、行くまでの楽しみもあります。
近くの雨晴海岸キャンプ場も行きましたが、あちらと違い山の上なので、海の音もなく夜は静かになります。その代わりに、銭湯行くにも真っ暗な山道を走る事になります。
2009年夏に1泊、一週間程の旅の際台風が接近中という悪条件の中利用しました。
サイトには一応防砂林があるものの、浜風は強いです。
他の方も書いておられますが近くに鉄道が走っているので、近くを 通過する際は地面が揺れます!(笑)
トイレと水道の他中央にコンクリート製のBBQ小屋のようなものがあります。
利用した際は風除けのため、BBQ小屋の裏にテントを設営しましたが、その際に火がついたままの炭とゴミが放置されており残念ながらマナーの悪いのも居るのが現状と思われます。
このサイトで調べて行かれる方はぜひそのような真似はしないようにしていただけたらと思います。
水道蛇口1つとトイレのみの最低限の設備ですが、高規格を必要としないキャンパーにはオート感覚の便利な横付け出来る駐車場と、芝生サイトがあれば充分でしょう。 日中は隣接する公園が子供連れの家族で賑わっています。夜は街灯も有りませんのでハイシーズンでなければ、静寂な世界に浸ることが出来ます。
2010年2月13日(土)利用しました。 受付時間は20時までですが、当日予約もOKでした。 管理事務所は、キャンプ場近くのログハウスですが、 夜間に行ったので迷いましたが、海洋センター受付に飛び込んで教えてもらいました。 家族5人で寒い中、キャンプする予定でいた雨が少しふり出したので車中泊にしました。 ゲートは、キャンプ利用があるときは、開錠でいつでも通行できます。 但し、受付は20時まですのでご注意を? トイレも、炊事場も大変よく管理されています。 気持ちよく利用できる四国でも有数の無料キャンプ場だと思います。 大切に利用しましょう。 ごみは、当然、お持ちかえりですが、早朝の5時14分ころ 空には、無数の星空、流れ星が、無数に流れて感動的でした。 宇宙衛星かな何かが、流れているのも、肉眼で確認できました。 本当にびっくりでした。家族も大変喜んでいました。 これからも、四国を旅する拠点になります。 最後にうどん旅の最高のキャンプ場でしょう。
サイト自体はよい。道のどん詰まりで人はあまり来ない。草原サイトは蛾に注意。私は30箇所以上刺された。
昔はココへチャリで来てハヤなど釣っていましたが…。 いまはどうなっているのでしょうね。 最近行かれた方、詳細求ム!!
昔は学校の課外授業やいろんなイベントでも使ってました。 その頃は水道があったような記憶が。
予約不要で、直接現地に行き、簡単な申請用紙に記入。
受付は17:00までやっています。17:00以降にキャンプに入る人は、翌日8:00頃に受付が来た時に申請すれば利用できます。
直火禁止。脚付きの焚き火台なら使用してよいですが、灰を捨てる場所が無いので、持ち帰りましょう。
井戸水しかないため、飲み水は持参されることをお勧めします。
県立の自然公園の中にあるため、使用にあたって申請書(FAX、Mail可)の提出が必要です。
・ゴミの持ち帰りにご協力ください。
・火気の取り扱いには十分ご注意ください。
自然そのままの中にある貴重なキャンプ場です。利用者の方もご一緒に環境保全にご協力をお願いします。
以前夏に利用しました。
木と炊事場とトイレのシンプルなキャンプ場です。
サイトは広々しているのでお互い干渉することなく過ごせます。
砂丘の隣だけあって砂のサイトなのでテント内に砂が結構入ります。
近くにぷれあいの里という温泉(公衆浴場と言ったほうが良いかも)があります。
総合的に見ておすすめなキャンプ場です。
毎年ここの桜を見ながら何か食べてる地元民です。
利用の前にはキャンプ場上の食堂で受付を済ませ利用します。
トイレと、炊事場、アヒルが完備されているキャンプ場です。
炊事場が垂れ流しなので、キャンプ用の洗剤を利用したほうが良いです。
ここの管理はキャンプ場上にある、食堂の方のようです。
以前利用したとき、管理しているおばさんから「市からお金貰ってるわけでもないけど、芝がないと木曽川が溢れたときに土が流れて大変な事になるから…」と愚痴を聞かされました。
マナーが悪いようなら火の利用を禁止するかもとも言ってました。
芝も大切な役割があるようですので、直火で火を使わないなどマナーを守り、少ない無料キャンプ場をみんなで守りましょう。
2009年秋に利用しました。
サイトの横に車の駐車スペースとレンガの炉、後は炊事場とトイレがあります。施設は清潔で、オートキャンプも可能な設備を備えながら無料でなんとも嬉しいキャンプ場です。
サイトまでは結構山道を登りますが、景色が良い絶景ポイントも多数あるので、行くまでの楽しみもあります。
近くの雨晴海岸キャンプ場も行きましたが、あちらと違い山の上なので、海の音もなく夜は静かになります。その代わりに、銭湯行くにも真っ暗な山道を走る事になります。
2009年夏に1泊、一週間程の旅の際台風が接近中という悪条件の中利用しました。
サイトには一応防砂林があるものの、浜風は強いです。
他の方も書いておられますが近くに鉄道が走っているので、近くを
通過する際は地面が揺れます!(笑)
トイレと水道の他中央にコンクリート製のBBQ小屋のようなものがあります。
利用した際は風除けのため、BBQ小屋の裏にテントを設営しましたが、その際に火がついたままの炭とゴミが放置されており残念ながらマナーの悪いのも居るのが現状と思われます。
このサイトで調べて行かれる方はぜひそのような真似はしないようにしていただけたらと思います。
水道蛇口1つとトイレのみの最低限の設備ですが、高規格を必要としないキャンパーにはオート感覚の便利な横付け出来る駐車場と、芝生サイトがあれば充分でしょう。
日中は隣接する公園が子供連れの家族で賑わっています。夜は街灯も有りませんのでハイシーズンでなければ、静寂な世界に浸ることが出来ます。
2010年2月13日(土)利用しました。
受付時間は20時までですが、当日予約もOKでした。
管理事務所は、キャンプ場近くのログハウスですが、
夜間に行ったので迷いましたが、海洋センター受付に飛び込んで教えてもらいました。
家族5人で寒い中、キャンプする予定でいた雨が少しふり出したので車中泊にしました。
ゲートは、キャンプ利用があるときは、開錠でいつでも通行できます。
但し、受付は20時まですのでご注意を?
トイレも、炊事場も大変よく管理されています。
気持ちよく利用できる四国でも有数の無料キャンプ場だと思います。
大切に利用しましょう。
ごみは、当然、お持ちかえりですが、早朝の5時14分ころ
空には、無数の星空、流れ星が、無数に流れて感動的でした。
宇宙衛星かな何かが、流れているのも、肉眼で確認できました。
本当にびっくりでした。家族も大変喜んでいました。
これからも、四国を旅する拠点になります。
最後にうどん旅の最高のキャンプ場でしょう。
サイト自体はよい。道のどん詰まりで人はあまり来ない。草原サイトは蛾に注意。私は30箇所以上刺された。
昔はココへチャリで来てハヤなど釣っていましたが…。
いまはどうなっているのでしょうね。
最近行かれた方、詳細求ム!!
昔は学校の課外授業やいろんなイベントでも使ってました。
その頃は水道があったような記憶が。