今年の八月下旬に行ってきました。八月の23日だかで営業終了で、一応9月23日まで一部のトイレと水場が確保されて使えるようです。
その後は、キャンプ場自体閉鎖するとのことでした。
広々と使えていいんですが、街中のキャンプ場も事実上オートキャンプ場になってしまっていますから、使う人がいないんでしょうね。
日曜の夕方から翌朝までテント張ってきました。 フリーサイトなら500円です。24時間シャワーが100円。綺麗です。トイレも水洗。 受付の側のはオートサイトでフリーサイトは徒歩5分くらい。 バイクもそのまま乗り入れてもよかったです(誰もいなかったからかも) オートサイトは綺麗な芝ですけれども、フリーサイトは土です。 BBQや水道はすぐ側で便利でした。 林の中にある感じでこじんまりした感じです。 空いている時は特に時間制限はうるさくないみたいです。 近場に自販機とか食糧調達する場所がないので、街中で調達する必要があり、ここから何キロもあるので、要注意です。
先に投稿したものです。いつも一人で利用していたので気付かなかったのですが、一人一泊ではなく、一泊一張りあたり200円ということでした。トイレは簡易水洗できれいです。炊事場とトイレは管理棟に集中していますので、サイトが離れているところは少し不便ですが管理棟近くに張るところが沢山ありますので、あまり気になりません。
国道沿いですが 車の音はさほど気になりませんでした。駐車場隣接の売店で受付します
水洗トイレ、炊飯棟はありますが 風呂は国道渡れば温泉、食事の施設があります
2010.8.11に利用しました
2010.8.14に利用しました サイトまでバイクで乗り付けられますが入り口ゲートには鍵がかかってるので受付で忘れないように鍵を預かりましょう 水場の水は上水道なので安心して飲めるそうです 近くに食材や飲み物を買える様なお店はありません 風呂もシャワーもないので途中で済ませてきたほうがいいです
2010年8月土日に行ってきました。 日帰り300円/人 泊まり600円/人 人数が多いと結構割高かもしれません。 水場はキレイで、炊事用とは別に網とか鉄板洗う場所もありました。 トイレは2箇所ありますが、簡易トイレです。トイレットペーパーが無いので、持参する必要があります。また、夜は電気がついていないトイレがあるので、懐中電灯があるといいでしょう。
サイトは、芝生の部分もあって良いのですが、駐車スペースの概念が無いので、混んでいると車がまったく動かせなくなります。入り口からキャンプ場内を横断するように、通路がありますが、出来ればそれに沿った場所に車を泊めることをお勧めします。 下手に通路より中に駐車すると、別の車が前に止めたり、通路をふさぐように止めたりして、その人たちが帰るまで自分たちも帰れなくなります。 また、そういう状況に対してキャンプ場側はなんの対策や警備を行っていないようなので、いろんなところでトラブルになっているようでした。
また、何度が行っていますが、夜中まで騒ぐグループが多いキャンプ場という印象です。今回は、暴走族っぽいグループが朝まで騒いでいました。
空いている時期や平日は良いですが、混んでいる時期には避けたほうがいいキャンプ場だと思います。
8月19日に利用
広くフラットな芝なのはいいが、通路が明確に設定されていないので、オートキャンプの車が好き勝手に走るらしく、あちこち轍ができていた。 そのせいか、先着していた人たちは端っこの植木(?)沿いに並んで設営、遅れて入った我々は広場のど真ん中の比較的轍の少ない場所に…さらに遅く到着する車なんかもあり、真っ暗な中で突っ込んでくるんじゃないかという不安もあった。
設備的には不満なし、ごみも区分しておいていけるので、バイク向けではあると思う、ただ、道北なんでやはり夜は少し冷え込む。
あと、国道から入る際、キャンプ場表記を期待すると行きすぎる可能性が…キャンプ場表記はないので、ウスタイベ千畳岩の看板から入る、中は一方通行でキャンプ場は海岸に出る手前左側の広場、右の駐車場にある芝生はキャンプ禁止。
前述のもっさんさんと同日と翌日利用させていただきました。もっさんさんと一緒の利用日は土曜日でしたので、いたし方ないとあきらめました。次の日は日曜日の夜、さすがに静かだろうという予想は裏切られました。夜20時過ぎより地元の若者8人から10人が集まり、車両止めを外し車を乗り入れる。大爆音でトランス系の音楽をかけて奇声を発する。結局、深夜2時頃帰って行きました。朝になってみると、ゴミは散らかし放題、車両止めは外しっぱなしでした。その他にも、夜景を眺めに来るカップルや駐車場でキーキー言わせる車両など、夜はとてもにぎやかなキャンプ場です。
室蘭の街からもバイクや車であれば近く、少し足をのばせは洞爺湖・支笏湖、登別などの観光を楽しめます。設備も、サイト自体は斜面で平らなところを探すのが大変ですが、トイレは水洗で炊事場も屋根付きで立派なものがあります。良いキャンプ場だとは思います。
しかし、ご利用は計画的に!!!
滋賀県の桜の名所です。 なので春先はかなり混むかも。 車両の駐車代だけで利用できるようです。それ以上請求されたという話は今のところ聞きません。
2010年8月22日泊まりました。はっきりいって廃墟キャンプ場です。水場は生きておりなんとかキャンプはできますが、トイレは死んでます。朽ちかけた東屋と木製のテーブル(6セット)があります。もちろん管理人はいません。快適性はゼロ。どうしても泊まる場所がない場合にのみ選択しましょう。超上級者向きです。
この地図に記載されている、奥村杉キャンプ場に泊まるべきです。砂防ダムのちょっと上の駐車場みたいな川沿いの空き地で、トイレ・水場がちゃんとあります。村杉温泉から川沿いに上流に走り、砂防ダム手前にあります。(砂防ダムの上流、スキー場の奥がどんぐりの森キャンプ場です。間違いないようお気をつけください。)
今年の八月下旬に行ってきました。八月の23日だかで営業終了で、一応9月23日まで一部のトイレと水場が確保されて使えるようです。
その後は、キャンプ場自体閉鎖するとのことでした。
広々と使えていいんですが、街中のキャンプ場も事実上オートキャンプ場になってしまっていますから、使う人がいないんでしょうね。
日曜の夕方から翌朝までテント張ってきました。
フリーサイトなら500円です。24時間シャワーが100円。綺麗です。トイレも水洗。
受付の側のはオートサイトでフリーサイトは徒歩5分くらい。
バイクもそのまま乗り入れてもよかったです(誰もいなかったからかも)
オートサイトは綺麗な芝ですけれども、フリーサイトは土です。
BBQや水道はすぐ側で便利でした。
林の中にある感じでこじんまりした感じです。
空いている時は特に時間制限はうるさくないみたいです。
近場に自販機とか食糧調達する場所がないので、街中で調達する必要があり、ここから何キロもあるので、要注意です。
先に投稿したものです。いつも一人で利用していたので気付かなかったのですが、一人一泊ではなく、一泊一張りあたり200円ということでした。トイレは簡易水洗できれいです。炊事場とトイレは管理棟に集中していますので、サイトが離れているところは少し不便ですが管理棟近くに張るところが沢山ありますので、あまり気になりません。
国道沿いですが 車の音はさほど気になりませんでした。駐車場隣接の売店で受付します
水洗トイレ、炊飯棟はありますが 風呂は国道渡れば温泉、食事の施設があります
2010.8.11に利用しました
2010.8.14に利用しました
サイトまでバイクで乗り付けられますが入り口ゲートには鍵がかかってるので受付で忘れないように鍵を預かりましょう
水場の水は上水道なので安心して飲めるそうです
近くに食材や飲み物を買える様なお店はありません
風呂もシャワーもないので途中で済ませてきたほうがいいです
2010年8月土日に行ってきました。
日帰り300円/人
泊まり600円/人
人数が多いと結構割高かもしれません。
水場はキレイで、炊事用とは別に網とか鉄板洗う場所もありました。
トイレは2箇所ありますが、簡易トイレです。トイレットペーパーが無いので、持参する必要があります。また、夜は電気がついていないトイレがあるので、懐中電灯があるといいでしょう。
サイトは、芝生の部分もあって良いのですが、駐車スペースの概念が無いので、混んでいると車がまったく動かせなくなります。入り口からキャンプ場内を横断するように、通路がありますが、出来ればそれに沿った場所に車を泊めることをお勧めします。
下手に通路より中に駐車すると、別の車が前に止めたり、通路をふさぐように止めたりして、その人たちが帰るまで自分たちも帰れなくなります。
また、そういう状況に対してキャンプ場側はなんの対策や警備を行っていないようなので、いろんなところでトラブルになっているようでした。
また、何度が行っていますが、夜中まで騒ぐグループが多いキャンプ場という印象です。今回は、暴走族っぽいグループが朝まで騒いでいました。
空いている時期や平日は良いですが、混んでいる時期には避けたほうがいいキャンプ場だと思います。
8月19日に利用
広くフラットな芝なのはいいが、通路が明確に設定されていないので、オートキャンプの車が好き勝手に走るらしく、あちこち轍ができていた。
そのせいか、先着していた人たちは端っこの植木(?)沿いに並んで設営、遅れて入った我々は広場のど真ん中の比較的轍の少ない場所に…さらに遅く到着する車なんかもあり、真っ暗な中で突っ込んでくるんじゃないかという不安もあった。
設備的には不満なし、ごみも区分しておいていけるので、バイク向けではあると思う、ただ、道北なんでやはり夜は少し冷え込む。
あと、国道から入る際、キャンプ場表記を期待すると行きすぎる可能性が…キャンプ場表記はないので、ウスタイベ千畳岩の看板から入る、中は一方通行でキャンプ場は海岸に出る手前左側の広場、右の駐車場にある芝生はキャンプ禁止。
前述のもっさんさんと同日と翌日利用させていただきました。もっさんさんと一緒の利用日は土曜日でしたので、いたし方ないとあきらめました。次の日は日曜日の夜、さすがに静かだろうという予想は裏切られました。夜20時過ぎより地元の若者8人から10人が集まり、車両止めを外し車を乗り入れる。大爆音でトランス系の音楽をかけて奇声を発する。結局、深夜2時頃帰って行きました。朝になってみると、ゴミは散らかし放題、車両止めは外しっぱなしでした。その他にも、夜景を眺めに来るカップルや駐車場でキーキー言わせる車両など、夜はとてもにぎやかなキャンプ場です。
室蘭の街からもバイクや車であれば近く、少し足をのばせは洞爺湖・支笏湖、登別などの観光を楽しめます。設備も、サイト自体は斜面で平らなところを探すのが大変ですが、トイレは水洗で炊事場も屋根付きで立派なものがあります。良いキャンプ場だとは思います。
しかし、ご利用は計画的に!!!
滋賀県の桜の名所です。
なので春先はかなり混むかも。
車両の駐車代だけで利用できるようです。それ以上請求されたという話は今のところ聞きません。
2010年8月22日泊まりました。はっきりいって廃墟キャンプ場です。水場は生きておりなんとかキャンプはできますが、トイレは死んでます。朽ちかけた東屋と木製のテーブル(6セット)があります。もちろん管理人はいません。快適性はゼロ。どうしても泊まる場所がない場合にのみ選択しましょう。超上級者向きです。
この地図に記載されている、奥村杉キャンプ場に泊まるべきです。砂防ダムのちょっと上の駐車場みたいな川沿いの空き地で、トイレ・水場がちゃんとあります。村杉温泉から川沿いに上流に走り、砂防ダム手前にあります。(砂防ダムの上流、スキー場の奥がどんぐりの森キャンプ場です。間違いないようお気をつけください。)