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群馬県自然の森野営場(群馬県)

場所:〒379-1721 群馬県利根郡みなかみ町藤原
料金:無料
お問合せ:みなかみ町役場本庁観光商工課観光商工グループ TEL 0278-25-5017
期間:6月〜11月
チェックイン: / チェックアウト:
e-mail:
関連サイト:奥利根湯けむり街道 / 群馬県自然の森野営場
ゴミ:
駐車場:車20台
お風呂:
備考:直火禁止。水は持って行った方がいいかも。

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2013年9月からおよそ2年ぶりの10月14日から1泊して、周辺を散策して参りました。 県道からの出入り口、野営場の通路は特に変わった点は身受けられませんが、遊歩道も木橋も部分的に新しくなっており手入れが行き届いている事に感心しきりです。 この時期の野営環境ですが、日が暮れると一気に気温が下がります。この日の昼間は17℃程度でしたが、夜は4℃程度になり、朝方はプロトレックの温度計で-1℃に、車の外気温計では-2℃を指していました。 わたしはテントはアルパイン仕様のシングルウォール、シュラフはULスパイラルダウンハガー#3でいちおう耐寒仕様は-7℃なのですが、朝4時頃に足元が冷たくなり目が覚めました。テント内もかなり冷えていたのでしょうが、ゆっくり温度が下がったのでしょう結露は有りませんでした。 テント前室のフライシート、ヘキサタープの方は真っ白に霜が付着して居りました。これからの時期はかなり冷えて行く山の中です。装備は後悔ないように熟慮して出かけたほうがよさそうですね。 帰りは尾瀬ぷらり館という綺麗な施設で日帰り温泉に入浴して参りました。500円です。 次は夏の時期に、沢のすぐ側にライトな装備で幕営したいと思います。 最後に、風水害の度に手入れをしてくださる管理者の方々に大感謝です。

台風直後の9月9日の夜から12日朝までソロで利用しました。 食料・道具はすべて水上のベイシアやサンモールで買って済ませました。 キャンパーは自分のほかは2組だけ。他にはお昼に登山のグループの人たちが駐車とトイレの利用だけでした。道路は2,30分に一回車が通過するくらいで小川の流れる音が場内を耳につく。まあ静かな場所ですが、上空を戦闘機が何度も飛び回っててそっちの方がうるさい。 駐車場なのか、張り場にしていいのかまよう場所でテントとタープを貼りました。自分の車のすぐ横に設置したので荷物の搬出が楽で良かったのですが、小川を渡った、ひんやり涼しい森林の中にも貼れる場所が結構ありますが、小川の流れる音はかなり大きいです。ただ水害で遊歩道が通行禁止になってました とにかく水洗トイレが新しく、本当にキレイで感動します。イヤな匂い一つしませんでした。毎日午前中に管理の人が来てきれいに掃除してるみたいです。予約無しで無料で使えるキャンプ場のトイレとは思えなほどの良管理体制。ただキャンプサイトもトイレ内も明かりまったくありません。 欠点は虫の数です。初日の夜に車のルームランプをつけたままドアを開けっ放しにしていたら車内が壮絶なことになってしまいました。夜は羽虫類、昼はハエ・蚊・ハチが頻繁に飛んできます。LEDランタンをタープから離れた場所においてそれに虫が集まるようにしておきました。それと昼はちょうどいい気温ですが夜はものすごく寒いです。厚着してても夏用の寝袋では寒くて何度も目覚めてしまいます。 晴れる曇る雨降ると山らしい目まぐるしく変わる天気でしたが最後の夜は雲が取れて空一面ものすごい数の星を見ることができました。星を見れただけでも来たかいがあると思いました。

2014.9.21から三日間滞在。バイク、ソロです。 砂利が敷かれたトイレ休憩用の駐車場。その駐車場の縁(へり)にテントを張るって感じ。トイレは綺麗です。 山間部なので空が狭く、閉そく感あり。クマ出没注意の標識に恐れていたが、クマは見ませんでした。 平日にもかかわらず、車が何台か。静かな夜に、エンジンかけっぱなしで車中泊している人がいて迷惑でした。 9月の夜はとてつもなく寒いです。防寒着にダウンシュラフ+シュラフカバーが必要。 煮炊き用の水や、生活用水はトイレの水か、綺麗な小川の水が使えますが、飲み水は麓のコンビニ等で調達するのがベター。 水、食糧、酒類の調達には片品村または水上方面まで出なければならず、とてつもなく遠いです。たくさんの荷物が積めないバイクにはちょっと辛い。

6/12から2泊でトラックベース2tのキャンピングカーで行ってきました。 まずは、自然豊かで感動。当然携帯は繋がりません。気になる水場ですが、沢沿いに駐車場兼キャンプサイトがあり、サイト地の上流側入り口に雨水升が有り、その脇を降りていくと塩ビ管から水が勢い良く流れています。そのままでウィスキー水割りしましたが普通に美味しかったですよ。 ネット上ではみなかみ町側へ少し歩くと、ボールがあってその下にあるとありますが、チョロチョロ程度です。また藤原湖に夜後沢の水と有名な水スポットがあるようですが見つけられませんでした。水は雨水升脇からGETしましょ! サイト状況で平地は少なくオートキャンプをするのであれば車を水平にする為の木を準備すると良いです。 ここの利用者は登山好き、写真好き、山菜取り好き、釣り好き、虫好き、キャンプ好きのいろいろな方が見えます。シーズン中はいろんな人が来ますので幕地には工夫を。夜はキャンパーだけになりますが・・。 今回は釣りとワラビ取り目的でここへ来ましたが、ワラビの自生は見られず、センマイでした。誰かのネット情報に騙されました。ワラビが食べたかった。ゼンマイもそこそこ取れました。イワナもかなり釣れるとありましたが、あたり無しです。時間もあったのでペットボトル罠仕掛け魚肉ソーセージでも駄目でした。 最後にですが、ここは直火禁止です。今回もゴミを直火で処分しているグループキャンパーがいました。ルールを守らないと閉鎖になってしまいます。お願いします。 忘れてた、標高があるので夜は物凄く寒かったです。すぐ近くにはまだ雪がたくさん残っています。寒さ対策は忘れずに。

サイトが狭いほとんど駐車場。開放感△ 長期滞在者あり。 夏に来ると涼しくてよさそう。 シートでの場所確保あり。

駐車場がそのままサイトになったようなキャンプ場です。 トイレや脇を流れる沢も綺麗、街灯もなく晴れた日には満天の星がみられますよ。 キャンプ場までは片品側と水上側から行けますが水上側から行かれたほうが安全かもです。

良くも悪くも秘境です。トイレきれい。 片品側から往復しましたが、狭い道を対向車のタクシー(ハイエース)がきっちりアクセル踏んできます。きちんと左に寄せればよけてくれます。 大雨の爪痕はいまだあり、遊歩道の橋が崩壊してました。 当然、もしもしは圏外です。

写真で見て想像していたより、だいぶ狭い。 傾斜地がほとんどでテント張るところが限られている。 山岳テントくらいならどこでも張れそうだが、ファミリーなオートキャンパーには向かないと思う。 キャンプ場ではなく野営場だとおもう。 沢は最高だが場内のロケーションはあまり良くない。

9月の3日、4日と利用しました。 ただの野営場ですが、トイレは綺麗です。毎日管理者の方がお見えになります。 半年間長期滞在している方もいらっしゃいました。 水は、みなかみ側へ10分ほど車で下ると黒いパイプから飲める水が出ています。 野営場の川の水も、煮沸消毒すれば問題なさそうでした。 熊も人間に襲いかかるような質の悪そうなのはいないそうです。 1400m以上ありますので、かなり涼しいです。夏の避暑には最適でしょう。 ちなみに、付近には店の類いはありません。 完全な山の中です。

8月18日に2泊3日でキャンプに行ってきました。思ったより開けたところでトイレも綺麗でした。トイレは男女別のほか、バリアフリーが2つあり、かなり立派。 ただし飲料水は持参が必要です。 湧水もあるらしいのですが、見つかりませんでした。去年の水害で被害を受けたのかも知れません。 場内を流れる小川の水がかなり綺麗だったので飲めそうな気もします。自己責任でお願いします。 洗い物は川ですが、できるだけ汚れた水は川に流さない気遣いも必要かと思います。 湯の小屋温泉の格安の日帰り温泉は去年の水害の影響で営業していないところがほとんどだと思います。我が家は反対方向の片品まで下りました。 注意点として夏場は、驚く程虫が多いです。 スクリーンタープのメッシュと壁の布の間に羽根の生えた大量の虫が入り込み、僅かな隙間から何十匹も侵入します。 周辺に電気が通っていないため、ランタンやバーナーの炎に虫が集まってくるのが、難でしょうか。

6月10日、現地確認。 県道63号は湯の小屋の先5・6箇所の片側交互通行。 夏休みまでの工事完了は無理のようです、工事期間9月?日迄となっている。 水源の森駐車場及びブナの林へは入れます、キャンプ可と思われます。 ただし沢へ降りる道は殆ど通行禁止になっていました。 水源の森入り口の沢水はほんのチョロチョロになってしまい、 水の確保は難しいかも。

みなかみ町観光商工課に確認したところ、2012年5月31日に開通するそうです。

途中まで行くと、通行止めの看板が出てます。先日の豪雨のせいで土砂崩れがあり道を塞いでしまったようです。しばらく使用できないとのことでした。

とてもイイ所です。しかし残念な事にあちこちで心無しキャンパーの直火のあとやゴミがしばしば… キャンプ場は無料ですがトイレ脇に寄付の箱があります。トイレの隣に身障者用のトイレ兼更衣室があります。熊よけの鈴やラジオの装備があったほうがイイと思います。私は川の水を直接飲みましたが、几帳面な方は水上の町や片品の町で持参してきたほうがイイです。半径10キロは森しかありません。。県内では珍しい自然に囲まれた水洗トイレ付きのキャンプ場です。「来た時よりキレイに」 だれもがまた来たいと思う所です。モラルを忘れずに。。

2010年9月4日に利用しました。 キャンプ場までの道中にもすばらしい景色があります。 バイクで来てた人はもう1組いました。あとは車組が何組かいました。 入り口付近でテントをみな張っていましたが、バイクを止めて中に入っていくと、いくつか設営できるポイントがあります。そこまでの乗り入れは地理的に不可ですが。設備はトイレのみなので、それなりの準備はしてきてたほうがいいかと思います。 ただ、キャンプをするにはすごくいい環境と場所でした。何度も利用したいと思える場所でした。 コンビニ等は一切なし。

9月13日の深夜着〜15日で行ってきました♪平日でも、僕らだけ、という日はなく、常に他に2、3団体いらっしゃいました。 期待以上の場所でした!水もきれい、山もきれい、様々な鳥の鳴き声と花々、満天の星空、自然がいっぱい、携帯の電波ももちろん入らない、日常と離れた生活。。。 2泊した間にこの山内で8種類もの動物と遭遇。カモシカやサルも感動でしたが一番びっくりなのは小熊。。。キャンプ場からそう離れていない場所を車で走行中に出会いました。ちょっとドキドキ。 トイレも驚くほど綺麗で、しっかり管理してくれているんだなぁと感謝。お昼頃には、管理してくれている自治体?の車が来て、トイレのゴミなどを回収してくれていました。 ただ、電気はないので夜はトイレも真っ暗。トイレに唯一ある水道も飲み水ではないので、お水は持って行かないと。

ここを管理している水上町が、 直火禁止の立て札と駐車場のブナの木の保護柵を張ってくれました。 10年以上前から飽きもせず通っていますが、 この頃のキャンパー達のモラルに目を疑います。 立て札などなくとも山でのたき火は河原以外は当然NGでしょう! バクテリアや菌類の木との共生を考えれば、犯罪に近い行為だと思います。 また、天然のイワナの棲む川で合成洗剤を使うとか… このままでは、せっかくの自由なキャンプ場が立て札だらけになってしまいます。 無料という情報のみで行かれるのでしたら、 トイレがある以外はとても不便な所ですのでやめた方が無難です。

2008年10月5日泊 キャンプ利用者は他にありませんでした。 水洗トイレはありますが、手洗い水は飲料不可となっています。 水場がありませんし、水洗トイレの手洗い場は詰り防止のため洗面利用も不可でしたから野菜も食器も洗うことも出来ません。したがって料理をする場合は周到な準備が必要で、ヘビーキャンパー向きと思います。 夕方まで観光客で一杯ですが、日が暮れれば静寂に包まれます。紅葉の中のキャンプはなんとも贅沢に思いました。

2008年10月4,5(土日)に使用。 テントサイトは結構うまっていました。 川を渡ったブナ林は紅葉していて、絵になるようなキャンプサイト。 武尊山への登山基地に便利。 夜は真っ暗、せめてトイレに電気があれば良いと思いました。

2008/08/11~12に2WDのワゴン車で使用。 18時着でもなんとか駐車場側にテント設営可能でした。 蚊やアブは駐車場側にはあまりいませんでしたが,林間側に散策しに行った途端アブに刺されまくりました。 トイレなどの環境は従来の書き込みから変化はありませんでした。 ちなみに12日早朝5時出発で近くの尾瀬に行きました。実は11日にもトライしましたが7時で鳩待峠の駐車場(120台)が満車となっていたため連泊しました。その日暮らしの旅行でも最低限の調査は必要ですね。。。

6月20日に泊まりました。(雨だったので駐車場エリアにテントを張りました。)平日ってこともあって山菜とりグループにしか会いませんでした。 トイレの水は、溜めた湧き水なんで沸かせば飲用可だそうです。 蚊取り線香等、虫除けは必要です。

先日バイクにて利用させて頂きました。 二輪ならテント脇に駐車可能です。かなり人気があるようで他に5〜6組のグループが居ました。サイトは早いもの勝ちです、最悪平らの所は確保出来ません、照明関係は絶対必要です、トイレは綺麗でした、小さい虫が沢山います、食料関係は野営場手前の片品村か水上で購入が良いです。夜間は非常に寒かったです。

こんにちはさん 湧き水という表現で誤解だったかも(^^ゞ 6キロ程下流の湯ノ小屋寄りの涌き水です。 パイプで引いてるから上流の沢水かな。 とても甘かったです。ここを知る前は水を持っていくか 携帯浄水器を持っていきました。 初めて連れて行った友人はとても感動してました。 こういう場所は本当に貴重ですね。

湯ノ小屋寄りの涌き水ですか?それとも歩いて行ける距離の涌き水ですか? 宜しかったら教えてください。

10月7、8日。14、15日。行きました おそさんとは会ってるかも。 ハーレーとセローの二人連れです。川を越えたブナの落ち葉の上に張りました。毎年、新緑と紅葉の時期に来ますが良い野営地です。 湧き水と流木のあるとこ見つけたのでキャンプ最高です。

10月14日(土)にいってきました。 キャンプ場付近では紅葉の見ごろはちょっと過ぎてました。 少し水上側に下ったところが最盛期でした。 それでも、期待以上のキャンプ場で、とてもステキな所でした。 場内を流れる沢の水の綺麗なこと、群馬にもこんなステキなキャンプ場があるとは思いませんでした。 フカフカの落ち葉の上にテントを張ったのですが、翌朝おきてみると、グランドシートとテントマットを突き破って小指位の太さの木が出てました。 ちょっと悲しかったです。 ちゃんとレジャーシートは敷いたほうがよさそうです。 ちなみにトイレも掃除が行き届いてました。誰がいつ掃除してるんでしょう?  

水源の森入口の野営場です。 道路沿いの水洗トイレが有る広場は全てオートキャンプのフリーサイトと同じです。 この広場の中間地点から小川の橋を渡ってチョット森へ入った所には車は入れませんが静かで良いサイトがあります。 トイレの前のハイキングコースの道を降りて行くと川が有りますが川の前迄はテントが張れるそうですよ。 直火OKの管理人も居ない&変なキャンパーも居ない&ガキも居ない不便で素敵なキャンプ場です。 (夜中と早朝にツーリングの方の出入りがチョットうるさい)

紅葉シーズンはもの凄い渋滞になり、駐車場は観光バスの嵐! 昼間は観光客のさらし者になりそうです。

2005年8月13日から16日までいました。 水飲めないので注意です。湧き水が飲めます。タヌキに食料持って行かれるので注意。スーパーは吹き割りの滝近くで買ってくるか水上まで行かないと食料が手に入りませんよ。

梅雨の時期に行きましたが、結構混んでました。 夜は街燈もなく暗いです。トイレに行くにも懐中電灯は必要です。 水上方面へ6キロほど下ったところに湧き水があります。 さらに4キロ下ると湯の小屋温泉(500円)があります。 奈良俣ダムも見ごたえ十分です。 虫が多いので、蚊取り線香はあったほうがよいかもしれません。

毎年お盆休みをここで過ごしています。 近くに湧き水が有ってすんごく美味しいので 一度飲みに行ってみましょう。 8月真中あたりは結構賑わっています。他の時期は行ってないんでわかりません。

トイレ水洗です


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