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蛇石キャンプ場(長野県)

場所:長野県上伊那郡辰野町横川50
料金:無料
お問合せ:辰野町役場 観光推進室TEL 0266-41-1111 / FAX 0266-41-4651
期間:4月~11月
チェックイン:フリー / チェックアウト:フリー
e-mail:
関連サイト:辰野町 / 蛇石キャンプ場
ゴミ:必ず全て持帰り
車両乗入れ:
お風呂:車で15分ほどにかやぶきの館(400円 10:00〜20:00)あり
買い出し:
備考:原状に復せない利用者は直火禁止。
   自分の持ってきたものはきちんと片付けて持って帰りましょう。

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随分前から朽ち始め、危なく感じていた東屋へ向かう橋がかけ替えられ、とても快適になりました。 2019.07.20-21は生憎の雨でしたが、滑ることなく渡る事ができました。

長らくこのキャンプ場を利用していますが、ここ数年の利用者のマナー低下が甚だしく、怒りを通り越して悲しみさえ覚えます。 https://cyberlabo.naturum.ne.jp/e3153579.html https://cyberlabo.naturum.ne.jp/e3153588.html https://cyberlabo.naturum.ne.jp/e3153597.html 呆れて物が言えないようなゴミも沢山ありますが、金網やスポンジなど毎度定番のゴミも無数にあります。誰が使った物か解らないような物を、使う人が居るとでも思うのでしょうか? ブッシュクラフトブームのためか、直火で焚火をするのは良いのですが、そのまま放置して帰ったり、石組みを壊してただ燃えカスや灰を隠しているだけだったり。 きちんと燃やし尽くすことが出来ないのでしたら、雰囲気だ何だと言わず、焚火台の力を借りて欲しいと思います。 バイクのソロで訪れる方の中にも、きちんと焚火台を積んで来る方がいらっしゃいますので、装備だ積載だの問題ではなく気持ちの問題。片付けられない方は現状に復すためのスコップさえ持ってきていないのでしょう。 このキャンプ場に限らず、野趣あふれるところは平坦で設営し易い場所というのは限られています。 他に利用者が居ないからとそれらの場所で焚火をし、地面を真っ黒にするだけでなく、片付けていかない不届き者。あっちにもこっちにも焚火痕です。 このキャンプ場は国有林内にあり、辰野町が許可を得て施設を運営しています。 小さい町の数少ない観光資源「蛇石」を観るために訪れる観光客が、メインのお客さんです。 焚火痕・投棄されたゴミ・汚い炊事場。 観光客の不快が耳に届けば、直火の禁止、やがては焚火の禁止や施設の閉鎖など、いま全国各地で起きているような状態になりかねません。 このキャンプ場に限らず、商用施設ではない言うなれば善意に甘えて利用するような所では、利用前後にシンクを一擦りしたり、燃えカスを見つけたら拾って焚火に放り込むなど、出来ることを出来るだけで良いので、皆で積み重ねればもっと素敵な遊び場になるのにと思えてなりません。 素晴らしい景観と雰囲気のキャンプ場です。どうか子や孫たちにきちんと引き継げますように!

8/13に利用。雨が降っていたのでガラガラかと思いきや、かなりこみ合ってました。 静かな環境かと思い込んでいたのですが、ファミリー、グループが多く、若者のグループが結構遅い時間まで騒いでうるさかったです。 ロケット花火やりだした時にはマジでいい加減しろよっ!と思いました… 無料で環境が良く、トイレも水洗でキレイ! 無料サイトを何ヵ所か利用して思ったんですが、トイレがキレイ=女性利用者が多い=それ目的のチャラ男が騒ぐってな関係性があるのでは?(笑)

4月30から5月1日の一泊2日で来ました。30日の午後2時頃到着 この時間でほぼサイトはいっぱい状態でした。 やはりGWなのか自然の中でゆっくり時間を過ごしたいのか人気です。 今回は3人でバイクで来ました。 水洗トイレが良かった。朝フライパンを洗いに行ってお隣 さんと寒いですねと、話をすると今日はまだ暖かいですよと・・ 昨日は、氷が張りましたと言ってました。 2泊の人もいるんだとびっくりでした。 バイク、自動車、半々位の比率でした。 楽しくバイクキャンプが出来て良かったです。

本日バイクソロにて使わせて頂いています 何度か利用させて頂いております この時期まだ寒いから……なんて思ってたら予想外にそこそこ混んでます 一晩ちょっと休むだけなので隅っこに設営です しかしホントにここは落ち着きます さてと明日は何処へ行こうかな

4月22日から初めて一泊しました。 昼間はポカポカ陽気でしたが 夜は息が白くなるほど冷え込みましたので GWぐらいまでは防寒対策は必須だと思います。 キャンプサイトですが 規模はそれほど大きくはありませんが トイレと水場が整備されていて問題無いです。 問題は安全面。 トイレ前のロータリーと森林サイトの境近くに黒いガラスの破片が散乱していていました。車の乗り入れを防ぐ為のコンクリも、車が接触したらしく折れて中の鉄筋が見えたりしていました。 この2点は改善した方が良いでしょう。 (いずれも利用者側に原因がありそうですが) あまりファミリーユースや大勢でワイワイBBQしながらのキャンプには向いていない感じです。 逆に川の音を聴きながら焚き火をしたいソロキャン向きだと思います。

2015/6/30に立ち寄りました! 夏はとにかく虫が多いですw (蚊取り線香の残りが放置されてました) 周辺道路に落石あり! 熊より落石に注意ですよ!! こぶし大の石が散乱している場所もあるので夜間走行(特にバイク)は要注意です! キャンプエリアは整地側に行く時は「木製の一本橋」を渡らないとダメなので怖いなら反対側の森林エリアへどーぞ♪ 話題の「蛇石」は巨大で川の中にあるので破壊なんて不可能でしょうw

2014.10.19(日)~20(月)にかけて利用しました。  浜松から来たバイクツーリングのソロライダーでシングルテントです。  食材調達は伊北IC降りて北に走ってすぐ左側にセブンイレブンがあります。国道からキャンプ場につくまでの集落も昭和の時代を感じさせ風情があり旅心をくすぐります。  荷物になりましたがファイヤースタンドは持参しました。かまどや石サークルがありましたが、炭が流れて周りの地面が黒ずんていて、ちょっと興ざめしました。午後3時頃の日曜日につきましたが、紅葉の時期で写真クラブのような方たちが10人ほどいました。車も5-6台ありましたが夕方には帰られ、キャンパーは私と東京から来た親子4人の家族連れキャンパーの2組でした。  清潔感のある水洗トイレと水場があり、いつもキャンプ場以外の河原や登山の闇夜の中で野宿している私にとっては天国のような素敵な場所でした。  しかもトイレは一晩中灯りがついていてびっくり。検知型の電灯にしたほうが電気代も安上がりなのにと老婆心ながら思ってしまいました。辰野町さんありがとう。  熊が住んでいますの看板は素敵でした。ジョークなのか本当なのかは定かでありませんが、一応食材も密封し、ラジオも一晩中かけようと思っていたら、眠ってしまい手回し発電のため途中で切れていました。が熊は出ませんでした。いままで、走行中に3回熊と出会ったことがありますが、向こうから逃げていきます。  蛇石も渓流の中でのたくっていて、最初は水の中に不思議な堤防があると思ったら、それが蛇石でした。  静かな場所で渓流の音だけが夜のしじまの中で聞こえてきて、とても良いキャンプ場でした。しかも無料というのがすごいです。また利用したいです。

7月28日に利用しました。 小川を渡った先の草サイトは草ぼうぼうであまり平らでない感じがしたので、駐車場周りのスペースにテントを張りました。 バーベキュー跡がたくさんありカマドに使った石も放置されてますが、思ったよりフラットでペグの刺さりも歯がたたないというほどではありませんでした。 この日は全国的に涼しかったようで、夏用ダウンシェラフでは朝方少し寒かったです。 利用者は他に1名。

2013年7月22日~23日に利用しました。食料は辰野町のスーパーで仕入れました。 キャンプ場から先の林道はゲートがあり通行不可で、沢の音しかせず眺めはよくありませんが、標高930mの涼しい沢筋の管理者非常駐のキャンプ場です。 林間のサイトと小川を木の小さな橋で渡った先にある、平に整地した開けたサイトとからなります。開けたサイトにテントを張りましたが、草地であっても整地の際に用いた石が土の下に沢山あってペグがなかなか刺さりません。 トイレは、和式簡易水洗で紙もあり、キャンプ場唯一の電灯も点いています。 水道の蛇口には「この水は飲めません(消毒をしてありません)」と表示されています。沢の水をそのまま取水・ろ過して利用しているのでしょう。山登りキャンプの経験者としては、近くに人家もなく沢の水量も豊富なので心配しないで そのまま利用しました。 「熊が住んでます!!危険ですので残飯などゴミは必ずお持ち帰りください。辰野町」の標識が沢山あります。ゴミは全て持ち帰りましょう。 車中泊の軽が1台だけでテント組は他にはいませんでした。 さらに奥には「三級の滝」があり、早朝にハイキング客が数名車で来ていました。 天然記念物の「横川の蛇石(じゃいし)」は「蛇石」の標識の先の沢の斜面の円形の東屋から下流側に沢に沿って数十メートルの長さで沢の中にあります。 褐色で白い縞々の大蛇が沢の中にまっすぐ寝そべっているように見えます。 「一部破壊された」という情報がありますが、これは情報源はどこでしょうか? 蛇石は、厚さ数十センチの岩の層が地表に出ている部分で、褐色の岩の層にさらに白い石英の層が規則正しく貫入して縞々になっているもので、長さ数十mと十数mの2本で構成されています。沢の中なので土砂に埋もれることはあっても壊されているようには見えません。 蛇石のウェブ(http://kankou.town.tatsuno.nagano.jp/play/info/jaishi.html)の写真は沢の対岸からみたもので、「蛇の腹」が大きく写っていますが、キャンプサイトや東屋のある側からは「蛇の背中」しか見えません。

2012年9月14-16日までトラックベースのキャンピングカーで利用しました。オートキャンはトイレ前広場の一段上で可能です。早い者勝ちですが・・・ 天然記念の蛇石が心無い人に一部壊されたようです。憤慨です! 環境といいますと登山道の入り口にあり、登山者多し、釣りでは山女は釣れます。(小さくてキープで出来ず) 水は自宅から用意していって下さい。ちなみにもう一泊しようと思いましたが物凄く混んだので撤退しました。 この時期、ここは栃の実が上からがんがん落ちてきます。

予約不要。 利用日は不明です。 買い物不便。 国道へ出ればコンビニ有り。


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