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立川オートキャンプ場(兵庫県)

場所:兵庫県洲本市由良町立川(立川水仙郷内)
料金:大人500円 子供300円
お問合せ:立川水仙郷 TEL 0799-27-2653
チェックイン: / チェックアウト:
e-mail:
期間:4月〜9月
関連サイト:立川水仙峡
ゴミ:
駐車場:キャンプ場直前に急な下り坂あり。重量車、低車高のバイクは注意。
お風呂:なし
買い出し:
備考:飲料水持参のこと。事前に洲本あたりで買い出しとお風呂推奨。
   18:00以降は出入りは柵を動物対策の閉めること
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毎年4月から9月までの営業とのこと。

■宿泊日=2016/9/13,14(2泊) ■買い物=遠い。あらかじめ洲本市街で買い物した ■風呂・シャワー=遠い。洲本市街の観光ホテルにて。露天風呂は快適だった ■トイレ=水を一度流すと貯まるのに時間がかかるので要注意。 ■水道=川の水をそのまま流しているようで、明るい所で見ると薄茶色い。ふわふわ何か浮いていた。沸かしてラーメン作ったりコーヒー飲んだりしたけど、特に健康状態異常なし。 ■混み具合=水仙が終わって季節外れ(おじさんいわく)なので自分一人。 ■総合評価 ★★★★☆ ・静かで落ち着くし色々面白い。風呂・買い物が不便なので★一つマイナス。 ・地面は芝・草で柔らかい。 ・気のいいおじさんが雇われて管理している。連れているデブのコーギーが懐っこくて可愛い。 ・キャンプ場に入る時の急坂が迷路みたいで面白い。道がちょっと複雑なので案内してくれた。「途中で絶対止まっちゃダメだよ。転ぶから。毎年バイクが転ぶんだ」と言われた。 ・ナイトスクープで紹介された「パラダイス」が面白い。要するに手作りの秘宝館。キャンプ場利用料とは別に500円。 ・夜は真っ暗で、鹿の鳴き声がうるさかった。ただし柵が設けてあるので動物は入れない。星が綺麗。 ・18時以降は動物対策で入口も閉める。ただし「自分でちゃんと閉めてくれれば出入りしてもいいよ」と言われた。

2016年4月30日に利用。事前予約が必要、使用料は500円でした。 テントサイトはあまり広くありません。 このキャンプ場を利用するうえで最大の難関が、入り口から激急斜度+ガレ場+連続ヘアピンカーブの坂をクリアできるかです。小排気量 / オフロード車ならばマシですが、大排気量バイクは立ち往生必至(当日、ホンダVFR800で入ってきた人がいましたが)です。 便所の難易度は「下」から「中の下」。大便器の水洗タンクへの貯水に"呪い"がかかっているので、ペットボトルに流し水を汲んで持参すべきですね。こういうあたり女性には厳しいと思います。 食器の洗い場はあります。 テントサイトへ入ってからの買い物が困難なので、洲本市内で事前に用意していくべきです。 キャンプ場としては「何も無いのがいい」と判じました。 管理キャンプ場には夜中も煌々と灯あるところがありますが、ここはそうでないので夜空を堪能できます。

2015年の5月に利用させていただきました。 電話にて予約を行い、近隣にある建物の方に利用料金を払う流れになります。 このキャンプ場に入場する場合に、険しい坂を下る必要があるため、車高が下がっている車や取り回しが重たいバイクは注意が必要です。 水場がありますが、飲用は不可です。 キャンプ場の近くにトイレはありますが、紙の用意が必要です。 谷に囲まれた場所になるため、風が強い印象でした。

問い合わせた所、営業期間は9月一杯で今年は台風12号?の影響で今年は閉鎖中との事でした。

2012年4月28日に利用してきました。 事前に予約をしていたので、利用に関しては問題なかったのですが一緒にキャンプをしていた人の話では、飛び込みの利用は難しいようです。 テントは炊事場の前に張らせていただき、バイクもテント隣に乗り入れできました。 温水のシャワーがあるようですが数年前より故障中と言うことで使えませんでしたので、バイクで5分程の所に銭湯に行きました。 夜は沖に停泊中の船のエンジン音がかなり響きます。

2009年5月15日泊 キャンプ利用者は他にありませんでした。 予約をしていましたので、売店にその旨告げて下方に降りていき、係りの人に料金を払い説明を受けます。 サイトは芝でしたが、2組くらいしか利用できません。水場は隣接していて、水を山から引いているということですが、排水設備が整っているとは思えませんでした。またトイレは水洗ですが、50mほど離れたところにあります。 なお場内には怪しげな建物があります。そちらを見学する2組を見ました(一人で行くようなところではないようです)。 東は谷になっていて紀伊半島を望めます。明るいうちは時々通る船を見ながらゆっくりするのが良いでしょう。 夜は紀伊半島からの明かりで怖さはありませんが、背後に迫る山々がキャンプ場を見下ろしていると感じます。


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