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百年小屋キャンプ場(群馬県)

場所:〒377-1524 群馬県吾妻郡嬬恋村鎌原1419
料金:大人1,600円、小人800円、普通車2,600円、バイク800円、キャンピングカー3,300円
   フリーサイト無料、電源あり区画1,100円1区画5名まで
お問合せ:問い合わせフォーム
期間:
チェックイン:13:00〜 / チェックアウト:翌12:00
E-mail:
関連サイト:百年小屋キャンプ場
ゴミ:炭は捨てられる。ゴミは持ち帰るなら袋60円・捨てて帰るなら500円の袋
車両乗入れ:電源付きサイトは可能。フリーサイトは要相談。重量車はスタンド板を。
お風呂:なし。車で10分にバラギ温泉 鬼押乃湯(600円 15:00〜22:00)
買い出し:
薪:1束500円
備考:2020年7月オープン。一部直火可能エリアあり。
   ペットは1グループ2匹まで。リードはつける。
   場内に灯りなし、懐中電灯かヘッドライト持参。
   今後BBQケータリングや収穫体験が可能になるようです。

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4月1日以降のキャンプ場の利用予約、当日利用より、 普通車1台 1,100円(税込)→2,600円(税込) バイク1台550円(税込)→800円(税込) 大人(中学生以上)1人1,100円(税込)→1,600円(税込) 小人(小学生)1人550円(税込)→800円(税込) 薪1束500円 ごみ袋500円(その場で捨てられる)ごみ袋のみ60円(持ち帰り) チェックイン13:00~ アーリーチェックイン8:00~(500円)チェックアウト~12:00 炭は捨てられます。    4/1より本格オープンという事で、4/30~5/2に利用しました。 今回は電源サイトが埋まっていたのでフリーサイトを利用しました。車両の乗り入れは可能です。直火は禁止になりました。 当日はあいにくの天気で、設営中に雨に降られてしまいました。標高の高い場所ですので、天気予報は晴れでも雨が降ったり突風が吹きます。 フリーサイトにもトイレと水場があります。 フリーサイトは森を切り開いたため水捌けがあまり良くありません。 スタンドは埋まります。板かなにか持っていった方が良いです。 サイトまでの道は雨が降ると最悪です。ペースト状の泥と水溜りがあり、角度もあるのでスピードが出せずハンドルを取られて転倒しそうになります。オフ車なら大丈夫だと思いますが。 フリーサイトは平面で隣との区切りは特にありません。予約で埋まっていたとしても、バイクなら止められる区画があり電話をしてみると良いかもしれません。 日中はこまめに管理人の人が来ますが、夜は来ません。 サイトは夜真っ暗です、水場に行くにはライト必須です。

オープンしたばかりという事で9/5-6で行って来ました。連日天気が悪く、バイクでは行かず車で利用しました。当日は土曜にも関わらず、貸切でした。 電源は利用しませんでしたが、車の乗り入れが出来るので電源サイトを借りました。 区画と言うイメージでは無く、空いている所に停めて設営すると言った感じです。 受付とは別にキャンプ場のオーナーさんに案内してもらいましたが、「出来たばかりでどんな風にすれば良いか分からない」「とりあえず電源サイトを作った」と言ってました。 未開拓の土地もまだある様で拡張中らしいです。 電源サイトは道路に近く、嬬恋と言う観光地もあって夜でも車は通ります。結構音が聞こえてきます。夜は聞いたことも無い鳴き声と、朝は見たことの無い鳥が歩いてました。 トイレは土足禁止です。 水場は1箇所で4つに区切ってあります。水場の飲み水は飲用可能で水道水との事ですが、おいしい水でした。 電源サイトの地面はあまり水捌けが良くないので、水溜りが出来ます。雨の日のバイクの利用は板があると良いかも知れません。 直火が可能と言う事です。 夜中は灯りはありませんが、水場とトイレは感応式で電気が点きます シンプルで利用環境が良いので、マナーを守り使っていきたいキャンプ場でした。

オープンしたばかりのキャンプ場ですが、今なら密を避けつつキャンプできるだろうと思い行ってきました。 雨だったこともあり案の定、ガラガラでしたが、その分リラックスして過ごすことができました。 キャンプ場の設備は共用部分がトイレと洗い場のみとシンプルですが、各サイトに電源があるためスマホの充電なども苦労しませんでした。 バイクで来られるお客さん(ソロ)むけに小さめのサイトもあれば、テント三張貼っても余裕のサイトもあって各々満足のサイトがあると思います。 特筆すべきと思ったのは、受付をしてくれる運営店がワインの輸入業をされているので、こちらの料理の予定を言えば的確なワインを提案してくれて、その場で購入できるところです。いわゆる「マリアージュ」体験をキャンプ場でできました。 サービスで頂いた野菜も非常に美味しく、嬬恋村のファンになりました。


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