掲載基準について

掲載基準について

掲載はおおまかには下記の基準を適用しています。

キャンプ場掲載基準

値段は基本的にバイク1台+大人1人がテント持ち込みで使用の場合を想定。

  • 無料である事が原則だが、一部有料でも利用価値があると判断できれば、「有料」と表記して掲載する(協力金の場合は表記しない)
  • 1,501円以上のものは基本的に掲載しない。(掲載していたキャンプ場が値段があがった場合は除く)

関連サイトは公的なものを記載。

道の駅や野宿可能な場所などを載せたいのはやまやまですが、本来キャンプするべき場所でない場合もあり、近隣に迷惑をかける可能性を考え、掲載いたしません。


ライダーハウス掲載基準

この場合のライダーハウスとは

  • 相部屋雑魚寝。
  • 基本的に寝袋持参で素泊まりの宿
  • 何かのお店がお店の利用者に対してのサービスとして寝床を提供している場合

などのように、一般的にライダーハウスと考えられるもの。
単なる民宿は基本載せないが、ライダーハウスとして機能している面があるなら掲載。

値段は基本的にバイク1台+大人1人が寝袋持参で使用の場合を想定。
北海道は1,000円代くらいまで、その他地域は2,000円代くらいまで(飲食費は除く)

関連サイトは公的なものを記載。

秘湯情報・ゲストハウスの基準は策定中です。

2008年05月14日 管理者